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災害時マニュアル−その時病院は何をすべきか?『月刊/保険診療』掲載記事

2012年01月18日川崎幸病院

災害時マニュアル−その時病院は何をすべきか?『月刊/保険診療』掲載記事

石心会川崎地区新年会 大谷康子さん(ヴァイオリニスト)を迎えて盛大に開催

2012年01月16日石心会グループ







1月13日、石心会川崎地区事業所の合同新年会が川崎日航ホテルにおいて約500名の参加を得て盛大に行われました。(同日、狭山地区新年会が川越プリンスホテルにおいて約400名の職員の参加で行われ、こちらも盛会になりました。)
冒頭石井理事長から新・川崎幸病院が6月1日開院予定であることが発表され、大いに職員の意気があがりました。
 その後、来賓として、昨年来「重症救急病床」の件で共に署名活動・請願を行って下さっている幸区・町内会連合会代表の4人の方々が登壇され、代表として鏑木連合町内会長(市議会議員)から力強い連帯のご挨拶を頂きました。
 又今回の新年会は、新・川崎幸病院開院に向けた特別アトラクションとして、東京交響楽団のソロ・コンサートマスター・ヴァイオリニスト大谷康子さんをお 迎えして演奏をして頂きました。大谷さんは、教え子の若手ヴァイオリニスト・ヴィオリスト2名の方とおいで頂き、又特筆すべきこととして、当法人の*医師 の演奏家3名、当法人石毛保彦医師が常任指揮者として所属する東京外国語大学管弦楽団のメンバー2名と共にアンサンブルを組んで合計8名で弦楽合奏を聴か せて下さいました。特に圧巻だったのは、辻田専務理事・本部事務局長の乾杯の発声に合わせ、ヴェルディの歌劇「椿姫」から「乾杯の歌」を演奏して頂いたと ころです。会は、例年以上に盛り上がり、新川崎幸病院の開院を目前にして団結の絆が一層強くなる良い機会となりました。
*<演奏に参加した職員の医師>
 石毛保彦 川崎幸クリニック内科医師・指揮者・(ヴァイオリン)
 九島健二 川崎幸クリニック副院長・内科医師・(ヴァイオリン)
 高橋恵子 川崎クリニック医師(ヴィオラ)

神奈川県「医療のグランドデザイン・中間とりまとめ」に関する意見募集について救急医療に関して提言を行いました。

2012年01月10日石心会グループ

神奈川県「医療のグランドデザイン・中間とりまとめ」に関する意見募集について救急医療に関して提言を行いました。

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