![]() ホーム > トピックス 平成23年度救急車受入台数、過去最高受入台数更新 看護部・事務部・コメディカル部合同研究・活動発表会が開催されました
2012年03月14日
2月25日(土)に看護部・事務部・コメディカル部合同の研究・活動発表会を開催しました。
各部署から日々の業務で取り組んできたことや1年間の研究や活動の成果として合計20演題が
発表され、会場の160名の参加者から活発な質疑応答が行われました。『防火管理119号-2012.1』に当院の防火防災管理が掲載されました 災害時マニュアル−その時病院は何をすべきか?『月刊/保険診療』掲載記事
2012年01月18日
『月刊/保険診療』2011年7月号(医学通信社)に「災害時マニュアル−その時病院は何をすべきなのか」を主とした当院の記事が掲載されました。掲載記事はこちら 『月刊/保険診療』2011年7月号 49〜53ページ 連載座談「医事課進化論-第42回」医療機関における計画停電の影響 石心会川崎地区新年会 大谷康子さん(ヴァイオリニスト)を迎えて盛大に開催 神奈川県「医療のグランドデザイン・中間とりまとめ」に関する意見募集について救急医療に関して提言を行いました。
2012年01月10日
神奈川県では平成25年度から始まる保健医療計画(〜平成30年度)の策定に当たって 「医療のグランドデザイン・中間とりまとめ」を行い、これについての意見の募集を行い ました。これに対し、石心会では「救急医療」に関し以下の提言を行いました。 詳細はこちらをご覧ください。 『Prehospital Care』に当院の救急体制が掲載されました 『Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)2011年12月号』に掲載されました
2011年12月01日
『Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)2011年12月号』(メディカ出版発行)の
「現場発!わたしの部署の離職防止策」として、当院救急外来科長の吉村まり子看護師の記事(P16〜P19)が掲載されました。本誌の詳細は以下メディカ出版のサイトURLをご確認下さい。 http://www.medica.co.jp/ 注1 P17 の「川崎幸病院 救急外来の特徴」にて、救急外来全体離職率:18%(2010年度)とありますが、正しくは10%の誤りです。2011年2月号にて訂正予定です。 注2 無断転載不可 「かながわ健康セミナーin川崎」に関川副院長が司会として参加します
2011年11月18日
神奈川新聞社主催の「かながわ健康セミナーin川崎〜大腸癌を治す!〜」に、当院副院長の関川浩司医師(消化器病センター長)が司会として参加します。セミナーの参加には事前登録が必要です。詳細は以下神奈川新聞社のサイトURLをご確認下さい。 http://information.kanaloco.jp/?p=2399 日時は2012年1月28日(土曜日)12:30開場です。 会場は川崎市産業振興会館1階ホールです。 川崎市へ提言−「川崎市における救急搬送遅延の真の原因」
2011年11月17日
川崎市は救急車が重症患者を収容してから病院が受け取るまでのいわゆる、救急車内滞留時間が30分以上の事案が19政令指定都市中3年連続で最悪であることが消防庁の調査で分かりました。その程度も政令指定都市の平均が7%台であるのに16.5%(21年度)と群を抜いています。 これに対し、川崎市当局においても、様々な対策を発表しているが、その中で、療養病床を拡大しさえすれば、この問題が解決するかような言説が議会答弁として繰り返し語られ、実際に一般病床を療養病床に転換する病院や設備の拡充に川崎市から補助金が支給され、その際の市当局者のコメントとして療養病床の拡充が、重症救急患者の搬送遅延問題解決の切り札のように語られている(新聞報道)ことに私達は非常に危惧を覚えるものです。 そのため、私たちは「川崎市における救急搬送遅延の真の原因」という文章をまとめ、11月14日に川崎市長および各会派の議員団長、幸区選出市議会議員に配布しましたのでここにご紹介いたします。 【配布資料】 ・神奈川新聞2011年9月2日朝刊(療養病床記事) カナロコ(神奈川新聞ニュースサイト) ・神奈川新聞2010年11月30日朝刊(療養病床記事) ・川崎市における救急搬送遅延の真の原因 「頼れる病院2012」全国民間病院3位にランクインしました(週刊ダイヤモンド10/29号)
2011年10月24日
週刊ダイヤモンド(2011/10/29号)「頼れる病院2012」に全国の民間病院で3位にランクインしました。
神奈川県内では民間病院1位です(大学病院を除く)。調査内容は、ダイヤモンド社が2010年度の実績を基に、医療機能と経営状態を採点し合計点数でランキングされています。 ■医療機能8項目 「診療科目数」「医師数」「専門医数」「看護師配置数」「医療スタッフ数」 「医療施設(集中治療室等)」「患者紹介率」「災害拠点病院」 ■経営状態4項目 「病床利用率」「平均在院日数」「人件費率」「経常収支比率」 (合計12項目) 幸区民祭に参加しました
2011年10月17日
10月15日・16日と幸区役所敷地内にて開催された、幸区民祭に参加しました。15日は不安定な天気でしたが、開催中は一度も雨が降らず、16日は快晴となり、地域の皆様と一緒に楽しむ事が出来ました。 ブースでは子供用白衣や手術衣装を用意して、子供達にポラロイド写真をプレゼントしました。 15日は栄養科による「え!本当?これで痩せられる!?」と題した簡易栄養相談、 16日はリハビリテーション科による「癒されてみませんか?〜ハンドマッサージと体力測定〜」を実施しました。 また、メインステージにて、当院EMT科によるミドレンジャーショーを披露しました。 幸区民祭ホームページ 「その病気には、この治療法!受けたい最新医療101」(読売新聞社発行)に掲載されました
2011年10月07日
「その病気には、この治療法!受けたい最新医療101」(読売新聞社発行)の
「先端医療の現場から2 腹部大動脈瘤のステントグラフト治療」(P154〜)に
大動脈センター長、山本医師の記事が掲載されました。防災対策講演会を開催しました
2011年09月27日
9月17日(土)に味の素健保会館にて職員を対象に、「NPO法人防災サポートおぢや」の佐藤和美氏をお招きし、「医療施設における大規模災害対策」という内容で防災対策講演会を開催しました。多くの職員が参加し、とても分かりやすい内容で、抱えていた災害に対する不安をこの講演を通じて取り除くことができました。
川崎幸病院では、今後も防災・災害対策を強化していきたいと思います。第1回川崎幸病院医療連携の会を開催しました
2011年09月26日
9月17日(土)川崎日航ホテルにて、地域の開業医の方々をお招きして「川崎
幸病院医療連携の会」を開催しました。川崎幸病院と開業医の皆様との連携強化
を目的とした交流会であり、当院からは、理事長の石井と各高度先進医療センタ
ーの各センター長・副部長より、新川崎幸病院の目指す高度専門医療のご説明を
させていただきました。また引き続き行われた懇親会の席は、当院医師と開業医
の方々との貴重な意見交換の場となり、有意義な医療連携の会となりました。神奈川新聞に川崎幸病院の記事が掲載されました 当院心臓病センター(循環器内科)がTV朝日「スーパーJチャンネル」で放送されました
2011年09月06日
テレビ朝日「スーパーJチャンネル」月曜企画 〜若年層も危険…急性心筋梗塞の治療最前線〜 放送:2011年9月5日 17:56〜17:56 番組URL: http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/index.html http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/ 当院大動脈センターがメディア掲載されました
2011年08月05日
日刊ゲンダイ 2011年7月28日(木) 15面 連載B「気鋭医師の受診したいワザ」に大動脈センター長、山本医師の記事が掲載されました。 日刊ゲンダイURL:http://www.gendai.net/ 合同納涼祭を開催しました
2011年08月04日
7月23日(土)に川崎幸病院、川崎幸病院中原分院、川崎幸クリニックによる合同納涼祭を開催しました。
職員は部署ごとに「焼きそば」「焼きとうもろこし」「ヨーヨー」等、20の模擬店を開きました。
また、盆踊りや吹奏楽演奏、宝探しゲームも行い、大いに盛り上がりました。
回を重ねるごとに、ご来場される方も増え、近隣住民の方、患者さんとご家族の方との貴重な交流の場となっております。
これからも地域とのつながりを大切に、地域に密着した病院でありたいと思います。当院の各種メディア放送・掲載について(7/21)
2011年07月21日
各種メディアより、医療分野における今夏の電力問題に対して各種メディアより取材を受けました。 放送・掲載は以下の通りです。 テレビ ・フジテレビ Mr.サンデー 2011年6月12日(日曜日)放送 特集タイトル:東京ブラックアウト ・TV朝日 スーパーJチャンネル 2011年6月24日(金曜日)放送 雑誌 ・東洋経済 2011年7月19日発売(7月23日号) ・月刊保険診療 2011年7月号 (医学通信社) タイトル:医事進化論「医療機関における計画停電の影響」 初期臨床研修病院合同説明会に参加しました。
2011年07月17日
2011年7月17日(日)東京ビッグサイトにおいて、メディカルプリンシプル社主催の初期臨床研修病院合同説明会『レジナビフェア2011』が開催され、当院も臨床研修病院として参加しました。医学生は卒後、医師国家試験にて医師免許を取得すると、厚労省の指定を受けた臨床研修病院で2年間の初期研修を行います。この説明会は全国から多くの初期臨床研修病院が参加し、将来医師を目指す医学生に対し、各自にあった研修病院を見つけて貰うための情報を提供する場です。 今年は、5年生を中心に2千名を越す医学生が参加し、当院ブースにも多くの医学生が訪問、9名(内、医師7名)のスタッフで対応いたしました。 真夏日に負けない「熱い」会場となりました。 臨床研修病院として当院の特色等 防災訓練を実施しました
2011年06月03日
5月21日(土曜日)13:00より、平成23年度第1回防災訓練を実施しました。(参加者65名)訓練の内容は(13:00〜17:00) @ 実際に災害を経験した病院の経験談を交えた講義。 A 搬送手段の講習(講師:当院救急救命士)。 B 深夜1:15川崎に直下型の地震が発生した想定の避難訓練。 C 消火栓・消火器の使用講習 @で災害が発生した場合に予測される事態を把握し、Aは人員が不足している場合でも、身近な物を使用して搬送するレクチャーを受け、Bは@とAで学んだ事の実践の場となりました。避難訓練は職員が模擬患者となり、訓練用の点滴や医療機器を実際に装着して行われました。Cは火災が発生した場合の初期消火訓練を模擬消化器と実際の消火栓を使用し訓練しました。 訓練終了後の講評では、いかに効率よく患者さんを安全な場所へ搬送するかという点で議論され、課題も明確になりました。訓練の全体をとおして、真剣に取り組む職員の姿が印象的でした。今後も災害に強い病院を目指して防災対策を進めていきます。 計画停電における当院の各種メディア掲載について(5/23)
2011年05月23日
このたび計画停電の影響について、日本経済新聞より取材を受けました。 掲載は以下のとおりです。 新聞 ・日本経済新聞(夕刊)2011年5月19日(木) 「川崎市看護フィステバル」で当院の救急救命士がAED講習をおこないました
2011年05月19日
5月15日(日曜日)に川崎地下街アゼリア中央広場にて「川崎看護フィステバル」が開催され、当院の救急救命士がAEDアトラクションとAED講習を行いました。“ミドレンジャー”こと当院救急救命士レッド・ブルー・ピンクの3人がステージでAED実演を行い、その後は市民の方々へAED講習を行いました。 東日本大震災被災地への義援活動
2011年05月16日
東日本大震災後、石心会グループでは被災地支援を目的とし、医療救援活動及び義援金の送付を行いました。 活動内容の詳細につきましては、下記リンクをご参照ください。 東日本大震災被災地への義援活動 ご協力いただいた皆様には心より御礼申し上げます。 引き続き当院でも被災地支援を目的として義援金募集を行って参ります。ご協力いただければ幸いでございます。 市民健康公開講座「脳卒中って何?〜予防と治療〜」が開催されました
2011年05月11日
平成23年4月23日(土)10:30よりミューザ川崎シンフォニーホール4階市民交流室で、川崎幸病院主催の市民健康講座を開催しました。
当日はあいにくの雨と強風でしたが、たくさんの方々にご来場頂き、会場は満席となりました。全員分の座席をご用意できず申し訳ございませんでした。講座中は岩井先生のジョークもあり、笑い声も上がり和やかな雰囲気であっという間に1時間が経過しました。 講座後は、積極的な質問があり、地域の方々の健康に対する意識の高さをひしひしと感じました。 ご参加頂きました皆様ありがとうございました。 ⇒市民健康講座についてのご案内 計画停電における当院の各種メディア掲載について(5/9) 計画停電における当院の各種メディア掲載について(4/18)
2011年04月18日
このたびの計画停電の影響について、メディア各社より取材を受けました。 掲載は以下のとおりです。 新聞 ・日本経済新聞(朝刊)2011年4月18日(月) 30面 「多重被災(東日本大震災1ヶ月)」連載7 その他 ・タウンニュース(川崎区・幸区版)2011年4月15日(金)号 当院看護師が東京消防庁消防総監より感謝状を授与されました
2011年04月12日
平成23年4月7日、3階南病棟勤務の看護師・櫻井ゆみさんに対し東京消防庁消防総監より感謝状が授与されました。これは、平成23年3月12日に上野駅で心肺停止になっていた男性に迅速な救命措置を行ったことに対するものです。その男性は入院したものの4月6日には元気に退院されました。 東北地方太平洋沖地震の為の計画停電に対する当院の対応−第3報
2011年04月11日
4月8日に東京電力より「計画停電は6月3日まで原則実施しない」との発表がありました。 これに伴い、当院では救急受入、検査や手術など、計画停電によって制約されていたすべての項目を撤廃し医療業務を通常態勢に戻します。 但し、引き続き照明の一部消灯等の節電活動は続けて参りますので、ご来院される方にはご不便をお掛けしますが、ご協力の程よろしくお願いいたします。 尚、6月4日以降の新たな計画停電についての対応は、時期が来ましたら、あらためてご案内いたします。 東北地方太平洋沖地震の為の計画停電に対する当院の対応−第2報
2011年04月04日
計画停電中の対応は3月15日掲載の第1報の通りですが、第2報として追加補足いたします。 東京電力では、5つのグループ分けを更に各5分割と細分化し25のグループとしました。当院は「第4グループD」となります。時間表については、東京電力ホームページ(http://www.tepco.co.jp/)をご覧下さい。 ■入院患者さん等への対応 当院は計画停電中、自家発電装置が作動し、生命を左右する人工呼吸器等の重要な機器類や集中治療室の空調等は稼働します。また、必要最低限の照明は点灯し、電池式の簡易照明等により、廊下や階段等ではスタッフによる誘導を行い、安全を確保しております。 また、計画停電時に自家発電機が故障等で停止した際には、同等の電力を確保できる様に予備の発電機と燃料を確保し、いつでも稼働できる体制を整えております。 更に発電機の切替時の瞬断や全館完全停電といった万が一の際の対応も想定し、計画停電時には通常よりも多くの医療スタッフを要所々々に配置し、アンビューバック(手動式人工呼吸器)等にて数時間に及ぶ停電にでも対応できる態勢を常時整えております。 ■手術を必要とする方への対応 当院は、自家発電装置が作動しますが、その発電量は通常の契約電力に比べれば少なく、その電力は前述の様な生命維持に関する機器類に優先的に使用しております。しかし、緊急性のある患者さんといった限られた方の手術を行うには、十分な電力と言えます。従って、電力を使う手術について、手術の緊急性、転院の可能性の有無等を鑑み、自家発電下での手術が必要不可欠と判断された場合には、患者さんやご家族に充分説明しご納得いただいた上で手術を行うことも可能です。 一方、発電装置はあくまで緊急の電力供給目的であり、通常電力に比べ電力量や安定性には欠けますので、予定手術の患者さんには、手術の延期や手術時間の調整をさせていただいております。 計画停電における当院の各種メディア掲載について(4/4)
2011年04月04日
このたびの計画停電の影響について、メディア各社より取材を受けました。放映・掲載は以下のとおりです。 テレビ ・TV朝日 スーパーJチャンネル 2011年3月18日(金)17:00頃放映 2011年4月5日(火)16:53〜19:00 http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/ ・TV朝日 報道発ドキュメンタリ宣言 2011年3月19日(土)16:30頃放映 http://wws.tv-asahi.co.jp/d-sengen/ 新聞 ・朝日新聞(夕刊)2011年3月30日(水) インターネット ・asahi.com 2011年3月30日 (3月30日 朝日新聞夕刊15面と同内容) http://www.asahi.com/national/update/0330/TKY201103300100.html ・株式会社じほう2011年3月29日 http://nk.jiho.jp/servlet/nk/rinsho/article/1226555739356.html?pageKind=outl ine ・NPR(National Public radio)アメリカ公共ラジオ放送局 http://www.npr.org/2011/04/03/135087160/blackouts-a-hazard-for-japanese-hosp itals 雑誌 ・FLASH 2011年4月5日発売 4/19号 ・サンデー毎日2011年4月5日発売 4/17号 http://mainichi.jp/enta/book/sunday/ 新・川崎幸病院説明会が開催されました
2011年04月04日
3月26日(土)ミューザ川崎にて、看護学生向けに新・川崎幸病院就職説明会を開催しました。震災の影響で開催が危ぶまれる中、22名の学生さんに参加していただきました。 ランチタイムをはさみ、好評のうちに終えることができました。 日本医療機能評価機構の病院機能評価更新が認定されました。(2011年3月4日付)
2011年03月29日
病院機能評価の認定期間満了に伴い財団法人日本医療機能評価機構の更新審査(Ver.6.0)を受審した結果、更新(認定期間 2010年11月20日〜2015年11月19日)が認定されました。東北地方太平洋沖地震の為の計画停電に対する当院の対応
2011年03月15日
計画停電の期間中は、下記の内容にて対応させていただいております。 ■受診の方 通常通り、救急急患の受入を行っております。 停電時(※下記参照)は、殆どの検査ができません。症状によっては医師の判断で他の医療機関へご紹介させていただきます。 ■ お見舞いの方 節電の為院内の照明はある程度絞っております。また、計画停電時は更に暗くなります。安全確保の為、必要最低限のご来院をお願いいたします。また、状況によっては面会出来ない場合もありますが、ご了承下さい。(荷物の受け渡し等はスタッフが承ります) 以上ご不明な点は、病院代表電話までお問い合わせ下さい。(044-544-4611) (※)当病院は計画停電の第4グループになっております。 時間表については、東京電力ホームページ(http://www.tepco.co.jp/)等をご覧下さい。 停電については消費電力が供給電力を上回りそうになった場合に、その時刻の対応グループ内で順次エリアを決め段階的に供給を止め停電していくとのことです。従いまして、指定の時間内に必ずしも停電になるとは言えません。 看護部・事務部・コメディカル部合同研究発表会が開催されました
2011年03月04日
2月26日(土)看護部・事務部・コメディカル部合同の研究発表会を開催し、各部署から日々の業務で取り組んできたことや1年間の研究の成果として川崎幸病院中原分院(薬剤科)、川崎幸クリニック看護部も含め合計21演題が発表され、会場の150名の参加者から活発な質疑応答が行われました。>>次のページ |